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適量の鉄分。

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ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20170324]
万葉線の前身、加越能鉄道塗色の7073号。
昭和レトロなイメージを先行させたものの、全て同年代のアイテムで画面を埋め尽くすまでには至らなかった。

中新湊〜東新湊


爺ちゃんが「儂も乗るぞ」と、手を挙げる。

庄川口駅

共に2017年2月

[20170321]


併用軌道から専用軌道へ、商店街を抜けて港へ。
さらには自然の風景もあり、沿線の環境は変化に富む。
でもやっぱり僕は、万葉線と云えば工業地帯をイメージする。
ダーティーでスモーキーで鉄の匂いが漂う路線、それこそが僕が思い描く万葉線なのだ。

六渡寺〜中伏木

2017年2月
[20170318]
平日の日中、氷見線は2両1組の列車を2編成で運用しているらしい。
忍者ハットリくんのラッピング車輌は、それぞれ高岡方と氷見方に連結されていた。
なので往年の国鉄色に近いお色が先頭車輌、と云う場面も撮れた。
この日は、たまたまそうだったのか?
それとも毎日の当たり前、ファンへの心遣いなのか?
後者ならば泣かせるぜ、JR西日本。

氷見線/越中国分~雨晴

2017年2月


2017-03-18(Sat) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
[20170315]


海越しに見える立山連峰は、熟年カメラマン憧れの富山の絶景。
この日は立山眺望予想70%、しかも晴天の予報。
なのに、何故?
女岩の背にそびえるハズだった剱岳、嗚呼…。

氷見線/越中国分~雨晴

2017年2月


2017-03-15(Wed) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
[20170312]
海岸線を往く列車を見たくなり、氷見線デビューした2月最後の日。

氷見線/越中国分~雨晴

2017年2月


2017-03-12(Sun) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
[20170309]
千垣鉄橋を往く、1055時。
最近は晴天に恵まれても、下界から眺める立山連峰の解像度が落ちてきた。
春の訪れを感じると共に、一年でいちばん気合いを入れて撮影する季節の終わりが惜しまれる。
時系列的に掲載してきた弊ブログの冬景色も、今回を以ってコンプリート。

立山線/千垣〜有峰口

2017年1月
[20170306]
追っかけしてしまった、1035時。
東急で活躍していた車輌は今、雪景色の中で第二の人生を歩んでいる。

立山線/千垣駅

2017年1月

[20170303]
山腹を往く列車を大日岳が優しく見下ろす、1025時。
普段は富山の景色の中で浮いてしまうステンレスの車体に、陽を浴びた常願寺川の対岸の景色が映る。

立山線/本宮~立山

2017年1月

[20170227]
剱岳を翔け上がる、1645時。
この冬、五本の指に入る立山日和だった1月26日。
早朝から上滝線、立山線、JR高山線と撮り歩き、ヒコーキで〆の一枚。
B3を撮るにはここでは低いことなど承知の上、しかし幾日もかけてベストな撮影ポイントを探し、いつ訪れるかわからない本番を待つ情熱など無く…。
駄菓子菓子、あと胴体3個分高ければ剱岳の頂上の対を成し、意外と画になるのではなかろうか?
徐々に紅く染まる剱岳を眺めながら、この日から二年も前の奇跡のような日
(①立山眺望予想0%だったのに、絶好の立山日和になった。
②ニュー千歳の悪天候により、来るハズの無いB787が来た。
③そのB787が、剱岳を翔け上がった。)
の事を思い返した由。

2017年1月
[20170224]
夕映えの立山連峰を背に、常願寺川橋梁を往く、1655時。
中井精也先生の「てつたび」効果だろうか?
土曜日だったからだろうか?
河川敷は大盛況、敢えてギャラリーが写らないようにしたから、画面内はとっても静かだけど。

本線/越中荏原~越中三郷

2017年2月

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