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適量の鉄分。

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ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20180220]
弊ブログでは最早、お馴染みの構図。
欲を言えば画面左下のコンクリートと、その上にある道路標識だろうか、要らぬ。


雪があったからこそ踏み入ることが出来た、そしてその雪を掻き分けて見つけた、僕等だけの撮影ポイント。
お天道様にも味方してもらえたお陰で氷見の町が浮かび上がり、クリアな正面顔に魅せられる。

氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月


2018-02-20(Tue) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
[20180215]
朝の風に乗って来たのは潮の香りではなく、気動車の排気ガスの匂いだった。
長根先生しゃないが、トラックやバスの排気ガスは臭いのに、気動車のだったらいい匂いだと感じるのは何故だろう。

氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月

2018-02-15(Thu) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
[20180210]
氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月

2018-02-10(Sat) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
[20180205]
獅子丸(仮称)と朝の散歩。
拙者の日課でござるよ、ニンニン。

氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月

2018-02-05(Mon) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
[20180130]
殆どセンサーダスト状態な、NH312が離陸上昇するシーンに出会えた。
撮ることは少なくなったが、やっぱりヒコーキのことは気になる。


カメラマンの皆さんの、お目当な瞬間。
御来光でござるよ、ニンニン。

[20180125]
平日の早朝だったが、駐車場には県外ナンバーのクルマが並ぶ。
この季節、雨晴は「気嵐(けあらし)」と云う自然現象を撮影するために訪れるカメラマン達で賑わう。
その多くは、早起きが得意そうな熟年層。
僕もそろそろハーフセンチュリー、その領域に突入か…。

氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月


2018-01-25(Thu) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
[20180120]
雨晴駅のホーム、その奥にそびえ立つ剱岳。
先月、氷見線を訪れたときに偶然見つけた光景だ。
数十kmも離れた場所から立山連峰が見えるのは、冬の晴れ間だけ。
しかし太陽が低い位置を回る冬場は、おそらく終日に渡ってここに光が射すことはあるまい。
晴天順光は無理…、ならば!
脳内イメージをはるかに超えた目の前の光景に、感動。

氷見線/雨晴駅

2018年1月


2018-01-20(Sat) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
[20180115]
2018年の撮り初めは1月2日、スキーに行ったついでの金谷川橋梁。
積雪は50cmほど、静かで平和なお正月。

立山線/本宮〜立山

2018年1月

[20180101]
鉄道には、正月もゴールデンウィークも盆もプレミアムフライデーも無い。
アナタのために、今日も往く。

氷見線/越中国分〜雨晴

2017年12月


2018-01-01(Mon) 01:01 JR | 編集 |
[20171221]
デジタルカメラと云う、機械のようなオモチャは大好物だ。
久しぶりに僕が生まれた頃のレンズを付けて、空を覗いてみた。
好きなレンズを一本だけ持ち出すならば、やっぱり28mmを選んでしまう。
そろそろ50mmも使えるようにならなきゃいけない歳だわ…。

今年もお世話になりました。
少し早目ですが、年末のご挨拶とさせていただきます。

2017年12月


2017-12-21(Thu) 00:02 富山きときと空港 | 編集 |
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