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ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20141027]
ここではやっぱり、満開の桜とヒコーキだな。
理想の一枚を夢見て。

FUJIFILM X-E2 + XF18-55mm 2.8-4 R LM OIS

[20140918]
共にRICOH GR


明日は小松にブルーインパルスがやって来て、航空祭に備えての予行訓練も行われる予定。
今期のブルーインパルスは、どんな感動を魅せてくれるのだろうか?

(爆☆トリミング)

[20140624]
荷物の量に制約がないときや単焦点一本勝負のときは、KIPON BAVEYESを積極性に試してる。
何故か今まで存在しなかったニッチなアイテム、どうして誰も出さなかったんだろ?

FUJIFILM X-E2 + KIPON BAVEYES + INDUSTAR 61 L/Z-MC 2.8/50


マスターレンズの歪曲に輪をかけて、樽型の歪曲収差が目に付くね。
マスターレンズ単体使用のときよりも、明らかに解像感が落ちてしまうのは残念。

FUJIFILM X-E2 + KIPON BAVEYES + S-M-C TAKUMAR 1:4.5/20


さらにこれには参った、画面周辺の流れが半端じゃない。
画面周辺にメインとなる被写体を配置すると、ピンボケや被写体ブレかと思うくらいに盛大に流れちゃう。

FUJIFILM X-E2 + KIPON BAVEYES + S-M-C TAKUMAR 1:4.5/20


ハッセルで撮ったような、強烈な遠近感は出せないかな?
そんな表現が出来たら面白いね、研究の余地あり。
そうそう、ハッセルと云えばこの発想が面白いね。
もうすぐ組立工房が稼働するんだって。
badasscameras.com/jp/hasselnuts/features.html

FUJIFILM X-E2 + KIPON BAVEYES + SMC TAKUMAR 1:1.8/55
[20140521]
先日、生涯初めて岩瀬曳山車祭(いわせひきやままつり)に行って来ました。
古くは廻船問屋の町として栄えた岩瀬、古い町並みが印象的です。
夜には祭りが最高潮となり、山車どうしが激しくぶつかり合い互いの力をくらべる「曳き合い」が行われます。
それこそがこの祭り最大の見所なのですが、僕にとって夜は長風呂とアルコールを楽しむ為の時間ですので…。

全てFUJIFILM X-E2 + XF18-55mm 2.8-4 R LM OIS


街を歩いていると、チャリンコに乗った白髪混じりの紳士とすれ違いました。
今回たくさん登場している清酒満寿泉を造る、桝田酒造店の社長さんでした。
国内ばかりではなく、海外にも自ら営業に出向くアクティブな社長さんは、羽田便のヘビーユーザーだそうです。
さて、肝心な山車や祭りの写真は殆ど無く、こんなのや…



あんなのや…



気が付けば、酒しか撮っていませんでした。
好きなモノにしかレンズが向かないんです、僕…。


[20140301]
娘の初節句、ワイフの実家から雛人形が贈られた。
我が家の狭い座敷で、今年も雅やかな姿を披露している。
今年は娘も飾り付けを手伝ってくれた。
今までは危なくて触らせることが出来なかったのだが、ずいぶんと役に立つようになったものだ。
毎年、雛段飾りと一緒に記念撮影している。
子の成長はホントに早い。
常識的に考えて一緒に風呂に入れるのもあと3年ほど。
風呂好きの僕としてはゆっくり入れて嬉しいような、寂しいような。

SONY α7 + SMC TAKUMAR 1.8/55mm

[20131228]
一晩で20cmくらい積もった。
近所にある神社の裏庭の木々は、真っ白になった。



この晴れ間は30分くらいだけだった。
すぐにまた降り始めるのは想定の範囲内だから、あわてて玄関前を雪かきした。

共にPENTAX Q7 + 02

[20131209]
PM 5:00.
Go! Go‼,Go Home.
Inarimachi Station,Toyama-City.

PENTAX Q7 + 02

[20131201]
いよいよ今年も残すところ1ヶ月。
一年間お世話になったルーク先生のカレンダーも、あと1ページ。
秋以降、天候に恵まれた日が少なく、これほどまでに立山連峰を拝めなかった年もちょっと無いんじゃないかな。
完全に消化不良で迎えた年の瀬、鉛色の空を見上げてため息ひとつ…。


[20131121]
過去にいくつものオモシロCMを放映してきたKINCHO。
CMのインパクトの強さでは天下一ではなかろうか。
時代が移ろうとも、新しい夏が来るとやっぱりテレビの前で爆笑しちゃう。
昭和を感じさせる懐かしい看板も、時代を越えた魅力で溢れている。


[20131119]
付けっ放しですわ、07。
こんなに良いとは思わんかった、Q7。
ふざけているかのようなレンズと、小さいながらも真面目に創り込まれたカメラ。
ペンタックスの頭の柔らかさと本気を感じる。


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