プロフィール

タム

Author:タム
適量の鉄分。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20130130]
想像してみよう!

オヤジが一人で雪ダルマを作って、
その写真を撮って喜んでいる光景を。

DPP_3771-s_convert_20130128162350[1]
[20130129]
三週間と少々振りに空港へ。
天気予報は一日を通して雪だったけど、
時折、太陽が顔を出すことがあり、つい…。
しかしながらこのダイナスティが到着する頃、
お空から再び白いモノがチラホラと。

DPP_3772-s_convert_20130128174840[1]
[20130128]
寒いね。
雪ちゃんも乗るかい?

R0018625-s_convert_20130117142150[1]
[20130127]
雪雲が割れて、僅かな間だけ太陽が顔を出した。

R0018426-s_convert_20130117141001[1]

2013-01-27(Sun) 07:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
[20130126]
やっと来た電車。
寒さ故、いつもより長く待った気がする。
が、定時運行だったりする。

R0018133-s_convert_20130123151816[1]
[20130125]
像は見えなくても、
そこに写っているのは撮影者自身。
写真ってきっと、そういうもの。

R0018472-s_convert_20130117141451[1]
[20130124]
「顔が汚れてチカラが出ない。」
そりゃあ正義のヒーローでも、泣きたくなるだろう。

R0018458-s_convert_20130117142103[1]
[20130123]
お目メを真っ赤にして、泣いていた。
何故?

R0018442-s_convert_20130117141912[1]
[20130122]
昭和44年、全国植樹祭のときに、
昭和天皇のお召し列車として使用された車輌。
今は運転台が付いているこのクハ172が、
サハ222という中間車輌だった頃の話。
富山地方鉄道魔改造伝説の中の1ページである。

R0018430-s_convert_20130117141108[1]
[20130121]
この日、フェイスブックで立山連峰の写真をアップしている友人知人が複数人いた。
見事な景色だった。
富山県人は本当に立山連峰が大好きだ。

その翌日の朝刊で、年末年始を剱岳で過ごす予定だったグループが、下山予定日を過ぎても戻ってこないとのことを知った。
空と地上から捜索は続けられたが、数日後、本格的な捜索は打ち切られた。

消息を絶ったと思われる一帯で雪崩が頻発していること、
新たな積雪が多くなったこと、
所持している食糧が底を尽きたであろうこと、
それらが捜索打ち切りの理由だ。

その美しさ故、剱岳に魅せられる登山家は多いが、時には山を愛する者にすら牙を向く。
尚、今日の時点で行方不明者は未だ見つかっていない。

DPP_3741-s_convert_20130106112900[1]
[20130120]
オマケ以下扱いのヒコーキがモヒカンだなんて。
もったいないオバケ参上だわ。

DPP_3739-s_convert_20130106112731[1]
[20130119]
前回投稿した写真と同日、ほぼ同時刻。
90°ほど左を向いただけなのに、
空の表情がこんなにも違う。

そしてもしもその時、この黒い雲の下にいたならば、
曇天の下で撮った写真という結果しか残らなかっただろう。

DPP_3743_convert_20130106112643[1]

2013-01-19(Sat) 07:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
[20130118]
何処までも続く広い空。
しかし、空には境界線があるらしい。
最近度々、隣国のヒコーキが日本の領空の近くまで飛んで来ているそうだ。
来るなら来るで、ちゃんとフライトプランを提出してね。

DPP_3742_convert_20130106112419[1]

2013-01-18(Fri) 07:01 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
[20130117]
今回の三部作の中で、
いちばん気に入っている写真。
撮影したのは正月気分がまだ抜けない1月5日。
安全と豊漁を願って、
何人もの漁師さんがこの鳥居をくぐったのだろう。

DPP_3737-s_convert_20130106112302[1]
[20130116]
ダーティーな街並みとヒコーキを同じフレームに収めることは、
きっと何処の街でも可能だろう。

僕が必要だと思ったのは、まず季節感。
そしてスパイス程度の生活感。

DPP_3736-s_convert_20130106112202[1]
[20130115]
貴重な真冬の晴天。
日本海越しに見える山々が美しい。
風に吹かれた雲の表情も、
空好き・雲好きにはたまらない。

DPP_3734-s_convert_20130106112043[1]
[20130114]
NH884が発つと、
2時間もトラフィックが断たれてしまう…。
なので、撮り初めの儀はこれにて終了。

DPP_3723-s_convert_20130106111426[1]
[20130113]
朝日、雪景色、そしてモヒカン。
コーフンのあまり、-5℃の世界につっ立っていることを忘れる。

DPP_3721-s_convert_20130106111228[1]
[20130112]
朝日を浴びてやってきたNH881はモヒカンだった。
元旦にも富山へ来たらしいが、
僕にとっては今年の初モヒだった。

DPP_3719-s_convert_20130106111105[1]
[20130111]
朝イチ狙いで撮り初めに出掛けた。
まだ陽が昇る前の神通川左岸から。
棒読み管制官殿によると気温は-5℃。

立山バックの上がりも撮ったけど、
それは2014年の新年のご挨拶用にストックしておこう。
鬼、爆笑だわ。

DPP_3716-s_convert_20130106110934[1]
[20130110]
撮り納めシリーズは今回で終了です。
先日、2012年の撮影分をDVDにバックアップしました。
良い機会なので撮影した時を思い出しつつ、振り返ってみました。
前半は富山空港フォトコンを意識しすぎていたのでしょう、
何か狙っているギトギト感が、撮った自分でも嫌になるくらいでした。
反省…。
締め切り後の8月からの撮影分は、とても自然に撮れている感じがしました。
「自然体」
それこそがこれからの課題になるかと思います。

DPP_3713-s_convert_20130103093602[1]
[20130109]
レシーバーから聞こえる女性パイロットさんの声。
萌える僕の心を映すかのように、
B6の顔が一瞬、紅くなった。

DPP_3710-s_convert_20130103093520[1]
[20130108]
NH887を待っているときのこと。
久しぶりに「撮りたい!」
と、思える空に出会った。
でも、雲はヒコーキの到着を待ってくれなかった。

DPP_3705-s_convert_20130103093352[1]

2013-01-08(Tue) 07:00 | トラックバック(0) | コメント(6) | 編集 |
[20130107]
大好きなヒコーキを見ながら、
山の名前を覚えてみよーっ!

いちばん左側の台形の山。
・富士ノ折立(ノーズギアの真下・左角)
・大汝山(立山山頂3015m)
・雄山(右角)

左から二つ目の台形の山。
・浄土山(エンジンの真下・左角)
・龍王岳(メインギアの真下・右角)

その右側の三角の山。
・鬼岳

さらにその右へ。
・獅子岳(テールの日の丸の真下)

下方へ移ります。
・弥陀ヶ原
・称名滝(主翼先端の真下のV字に割れている所)

というわけで、
立山という名の山はありません。

DPP_3701-s_convert_20130103093259[1]
[20130106]
雪レフは勿論。
この季節だけの、
もう一つのお楽しみ。

DPP_3694-s_convert_20130103092737[1]
[20130105]
ただの転がりだが、
立山と絡むのであれば撮っておかねばなるまい。

DPP_3699-s_convert_20130103093205[1]
[20130104]
小さなヒコーキだが、
立山と絡むのであれば撮っておかねばなるまい。

DPP_3696-s_convert_20130103092943[1]
[20130101]
本年も富山のタムを、
そして「富山きときと空港」を、
どうぞ、よろしくお願いいたします。

DPP_3662-s_convert_20121214171251[1]
HOME
copyright © 2005 タム all rights reserved.

Template By innerlife02

RSS1.0 ,
検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

このブログをリンクに追加する
QRコード

QR