プロフィール

タム

Author:タム
適量の鉄分。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20130331]
この記事がアップされる頃、僕たちはB6の機内で出発の時を待っているでしょう。
ネズミが主役の夢の国へお出掛け。

今日3/31のNH882は、富山ー羽田便で初めてB787が飛ぶはずでした。
ナナハチに乗れないのは残念ですが、いつもは下から見上げている大好きなヒコーキに乗って、行ってきます!

(尚、誠に勝手ながら旅行期間中はリアリティー演出のため、
当ブログの更新はお休みします。
どうせいつも予約投稿なのですが…。
4月の第一週末から再開すると思います、多分。)

DPP_3725-s_convert_20130106111616[1]
画像はイメージです。実際の搭乗機とは異なる場合があります。
[20130329]
2年間はこの姿で飛ぶそうなので、撮影のチャンスはまだまだ大丈夫。
モヒカンも就航当初は2年程度の予定とされていたけど、今年がその2年のリミット。
どうなんでしょ?
どちらも仲良く、いつまでも飛んでほしいね。

DPP_4001-s_convert_20130327160532[1]
[20130328]
3日連続の富山空港飛来。
3度目の正直で、やっと会えた。
ANAの60周年記念特別塗色機「ゆめジェット」。
霞んだ立山連峰と曇天のもと、RWY20にランディング。

DPP_4000-s_convert_20130327160637[1]
[20130327]
普通に眺めていても全然感動しないけど、
撮ってからモニターで確認したら、
ちょっぴり感動してしまった。

R0019610-s_convert_20130319145206[1]
[20130326]
水溜りは雨あがりの撮影名所だ、と思う。

R0019609-s_convert_20130319145125[1]
[20130325]
元西武レッドアローの10型や元京阪3000系の30型人気で、
やや影が薄い感がある60型。
車齢30年を超えても運用効率の良さと信頼性の高さは、
地鉄保有車輌の中では最高。

R0019598-s_convert_20130319145038[1]
[20130324]
まだまだ冬色な中央植物園、
梅のコーナーだけは色鮮やかでした。

DPP_3989-s_convert_20130323142634[1]
[20130323]
各種あります。
サイズはお問い合わせください。

R0019556-s_convert_20130319144959[1]
[20130322]
庶民のシャトー・マルゴー。
3Lで¥1180也。
酔いが廻ってきて若干、覚醒。
ガラス細工がキレイだなー、って。

DPP_3940-s_convert_20130315170530[1]
[20130321]
ANAの機材保有数から単純計算するに、
一日一往復の運用で一ヶ月間に一機当たり1.5回飛来することになる738。
普段はスタ☆アラ色に縁の無い富山のヒコーキファンの為にだろうか、
僕の知る限りでは3月に入ってから4回目の飛来となったJA51AN。
撮影のチャンスに恵まれず、会社や出社前の自宅から指を咥えて見ているだけだった。
東京から桜の便りが届いた日の出来事。

DPP_3943-s_convert_20130318094122[1]
[20130320]
年中満開な尾翼を見せびらかしながら、
「ワタシもまぜるアルよ!」
と、ダイナスティがやって来た。

DPP_3946-s_convert_20130318094426[1]
[20130319]
まだ少々、早い気がしなくもありませんが…。

DPP_3930-s_convert_20130318094034[1]
[20130318]
立山連峰のスケールの大きさを表現したく、空港周辺から少し離れての撮影を試みてもいる。
幾つかのポイントでドボンを喰らい、それでも少しずつ山とヒコーキが重なる位置に近づいてきた。
このポイント、国際線ならばGOODなんだけど、羽田便の上がりは元気が良すぎ。
雪に覆われた立山連峰が再びその姿を現すときこそ、本番だ。

DPP_3923-s_convert_20130311170919[1]
[20130317]
毎年のことではあるけど、春の富山はB6以外の顔ぶれに恵まれる。
ANAの機材運用が変わるためで、3月はB3強化月間。
国際線ならば見ることができるんだけどね、738。
せっかく来てくれるんだから、ANAのも一度は見ておかねばなるまい。

DPP_3919-s_convert_20130311170825[1]
[20130316]
ゴースト、お嫌いですか?
僕はこういうのウェルカム、メチャメチャ好きです。
ル・ボランとかカー・グラとかのバックナンバーを眺めてみると結構、出まくってます。
それがまた現代では少し旧くなってしまったクルマの魅力を引き立ててくれるような、
味わいの一部のような気がするんです。

R0012644-s_convert_20130304142315[1]
[20130315]
実は僕、コンデジはリコーのしか使えないんです。
他のメーカーのカメラも操作は出来るのですが、
僕の中にある「撮るぞ!」モードのスイッチが作動しないんです。

デジイチはキヤノンですが、
もし他社製になったらやっぱり使えなくなるでしょう。
きっと、操作で躓くだろうから。

先日配備したGXR、とってもフィールが合います。
普段用のGRDと同じ感覚で使えます。
同じRICOHだから当然か。

不器用ですから…(by 高倉 健さん)。

R0012662-s_convert_20130304142347[1]
[20130314]
2月の末、ドーターがインフルエンザにかかってしまった。
僕は年明け早々にタケちゃんに伝染された(絶対にそうだ)から、今回は無事だった。
ドーターは順調に回復し、発症から3〜4日も経つと体力が有り余って外で遊びたがるようになった。
とても天候が良かったので、他人に伝染さないよう人気の少ない公園へ遊びに行くことに。
勿論、ヒコーキの撮影も。

初めてのポイントに行ったもののスカを喰らいつつ、何軒かの公園をハシゴ。
ワイフは夕食の準備があるからと早く帰りたそうだったけど、
なんとか拝み倒してNH890のデパーチャーまで付き合ってもらった。
今日の一枚はそのときのもの。
親子三人で並んで見た、夕映えの立山連峰とB6。
何度も撮ったことのあるポイントでのお馴染みの構図だけど、
写真をやってなけりゃ、ヒコーキに興味がなけりゃ、そもそも富山に住んでいなけりゃ撮ることがなかったかもしれない一枚。
写真の神様、素敵な一枚と思い出を、あ・り・が・と。

DPP_3911-s_convert_20130304135228[1]
[20130313]
富山平野を囲む山々が夕映えに染まりはじめる頃、
NH887がサークリング・アプローチで進入して来ました。

DPP_3904-s_convert_20130304135000[1]
[20130312]
イヤなコトからは、逃げるが勝ち。

R0019389-s_convert_20130308145330[1]
[20130311]
最近、気がつけばいつも、水鏡を探しているかもしんない。
ナントカの一つ覚え。

R0019229-s_convert_20130227153638[1]
[20130310]
絶賛建設中の新しい富山駅。
新幹線ホームの上屋部分が姿を現しました。

R0019397-s_convert_20130308145415[1]
[20130309]
風の悪戯なのか?
優柔不断なパイロットさんなのか?

DPP_3908-s_convert_20130304135127[1]
[20130308]
昨秋の夕刻、とても美しいコントレールを見た記憶があるエバーのジャンボ。
この日もまた魅せてくれました。
コントレールを撮るなら4発機、雲の造形の美しさが違います。
しかしこの後…(つづきは次回)。

DPP_3906-s_convert_20130304135041[1]
[20130307]
釜山を上がって成田へ。
我が家の上を通ることは知っていたけど、実物を見たのは初めて。
撮れたのも初めて。
Air Asia JapanのA320。

DPP_3900-s_convert_20130304134805[1]
[20130306]
剱岳から薬師岳まで、僕的に立山連峰のフルコース。
神通川の流れと共に、どうぞ。

DPP_3892-s_convert_20130227153056[1]
[20130305]
基本的に青いヒコーキなイメージの富山空港。
たまには赤いヒコーキを剱岳を絡めてみたく…。

DPP_3893-s_convert_20130227153213[1]
[20130304]
短い胴体に精悍な顔立ちのB737-500。
ADOがこのヒコーキを運用するようになったのが2008年。
来年度中には全て退役し、富山便もB737-700になるだろう。
この愛嬌あるヒコーキと立山連峰を同時に見ることができるチャンスは、
意外と少ないかもしれない。

DPP_3891-s_convert_20130227152855[1]
[20130303]
少しずつ現れて、雲が風に流されると、
あっという間に消えちゃいました。

DPP_3896-s_convert_20130227153519[1]

2013-03-03(Sun) 07:00 | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
[20130302]
ふと旅に出たくなるような、そんな昼下がり。
でも、現実が寅さんへの憧れを遮断しちゃう。
遠くじゃなくてもいいんだけど。
そう、自転車でブラっと…。

R0019223-s_convert_20130227153558[1]
[20130301]
某ドラマの影響により、広く一般に知れ渡ったであろう、あの挨拶。
業界では当たり前、エアバンドを盗み聞きしている僕達も笑顔になっちゃう、魔法の言葉。
今日は僕が高校を卒業して○4周年の日。
こんなシーンにこそ、相応しい。
「Good Day!」

DPP_3845-s_convert_20130219152837[1]
HOME
copyright © 2005 タム all rights reserved.

Template By innerlife02

RSS1.0 ,
検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

このブログをリンクに追加する
QRコード

QR