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Author:タム
適量の鉄分。

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ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20151030]
まるでジオラマのような風景。
富山は標高が高い山には広葉樹が多いが、標高が低いところにはタテヤマスギが多く、紅葉の見応えとしてはイマイチ残念。

立山線/有峰口駅

2015年10月



定番撮影ポイント、千垣鉄橋。
検車終了直後の車輌、真新しくグレーに塗装された下廻りが模型チック(笑)。

立山線/千垣〜有峰口

2015年10月

共にILCE-7M2 + SEL24240

[20151028]
稲刈り作業の真っ最中なこの田圃は、7月に撮らせてもらった笑顔がステキな爺ちゃんのトコ。
ヒコーキを撮影した写真の季節感を優先して公開していたら、鉄の方は賞味期限切れ気味…。

本線/越中荏原~越中三郷

2015年9月

GR
[20151026]
川面に映る陽の光もまた、よろし。

ILCE-7M2 + SEL24240

[20151024]
伊丹の巨匠がお出でになったときの一枚を、どうしても自分で撮ってみたくなり…。
この発想は無かったな。
都会の方では船をチャーターし、海からこのようなアングルで撮るのが流行っているらしい。
が、富山は歩いて撮影ポイントまで行ける✌️

ILCE-7M2 + SEL24240

[20151022]
最近ハマっている場所から。

ILCE-7M2 + SEL24240

[20151020]
ILCE-7M2 + SEL24240

[20151018]


スホーイと云えば戦闘機のイメージしかなかったが、小型ジェット旅客機も造ってた。
今いちばん熱い市場、MRJの強力なライバルらしい。
富山空港のウラジオストク便が運休になってからは縁遠くなっていた、ロシアのヒコーキ。
ヤクーツク航空が飛ばしてくれた小さなヒコーキはロシア機らしい黒煙こそ見えなかっが、そのサイズには不釣り合いとも思える豪快な音を響かせて帰って行った。

共にILCE-7M2 + SEL24240

[20151016]


河川敷空港と云う世界的にも珍しい富山空港を撮影していても、海とヒコーキの絡みに憧れる。
美しい海岸の風景ならばベストだろうが、無機質なテトラポットに容赦なく打ち寄せる波に、日本海を感じた。

共にILCE-7M2 + SEL24240
[20151014]
全てILCE-7M2 + SEL24240

change over turn.


letter 8.


wide to delta loop.


delta roll.

[20151012]
全てILCE-7M2 + SEL24240

dirty turn.


change over turn.


change over turn.

[20151010]
共にILCE-7M2 + SEL24240

dirty turn.


change over turn.
[20151008]


基地追悼式、中では何が行われているのか、知る由もない。
塀の向こうからはラッパが奏でる、倍音のフレーズが繰り返されている。
1時間以上続いた式典、そのオープニングでは4機のイーグルがフィンガー・フォー隊形で進入し、1番機がブレイク。
その後は全く音沙汰無し。
増槽を抱えたこの4機が下りて来たのは、離陸から約2時間後。
意外と燃費良いのね。

共にILCE-7M2 + SEL24240 (トリミング)




[20151006]
北陸新幹線開業により、小松発着の羽田便も小型化された。
平常運用でいちばん大きなヒコーキは午前便の鶴丸B6、この一往復だけ。
小松空港から片山津温泉に向かう途中にある、ひときわ長閑な風景と。



小高い丘を登りきると、一面に畑が広がっている。
イメージするのは北の大地。
スケールの大きさでは到底かなわぬが、彼の地に想いを馳せて…。

共にILCE-7M2 + SEL24240

[20151004]


一年振りの小松、目的は翌日に控えた航空祭のブルーインパルス慣熟飛行。
去年は次第に広がってきた雲に泣かされ、撮れなかったイメージ。
まずはそのリベンジを果たすべく、撮影ポイントへ。
赤社、そして青社と、羽田からの到着機が続く。

共にILCE-7M2 + SEL24240

[20151002]

このご時世、一瞬で拡散する情報。
常にチェックを怠らない、情報元の撮影仲間に感謝。

ILCE-7M2 + Super-Takumar 1:2.5/135mm


国際線仕様のJA822A、でも乗るワケじゃないからシートピッチが広いとか座席数にゆとりがあるとか、全く関係なし。
色や長さが変わらない限り、僕にはどのB787も同じに見える(笑)。
神通川との絡みは望遠でのローアングルでしか撮ったことがなかった。
今回は標準で川の流れを俯瞰気味に、足元までも写りそうな構図と久しぶりに見たB787、新鮮だった。

ILCE-7M2 + SEL24240


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