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Author:タム
適量の鉄分。

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ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20161130]
岩瀬に来たら、もれなく会えます。

岩瀬浜駅

2016年11月

[20161127]
興味をそそる看板、ちょっと寄ってみようと思ったのだが…。
数千円の入場料と、濃度の高すぎる内容に絶句。
講演される先生方も、なんだか凄そう。
僕のような俄かヒコーキファンなど、全くお呼びで無し。

市内軌道線/丸の内~国際会議場前

2016年10月

[20161124]
本線/越中荏原~越中三郷

2016年11月

[20161121]
半月程の期間限定で、大昔の富山を再現したと云う庭園が現れた。
しかし即席感超満載、何かを体験出来る催しがあるワケでもなく…。
例えば「サムライやニンジャと記念写真を撮ろう!」とか、「関所を通る緊張感を体験してみよう!」とか、「現代の風景とミスマッチな庭園を眺めながら茶を飲もう!」とか、「◯◯を並べて△△っぽくなりました。はい、おしまい。」で満足しちゃってない?
それが富山のダサいところ、アタマの中をスパークさせんと‼︎

市内軌道線/富山駅付近

2016年10月

[20161118]
人っ気も、金っ気も、女っ気も無い、昼の歓楽街。

市内軌道線/荒町〜桜橋

2016年10月

[20161115]
富山では最有力地方銀行の窓ガラス、ふるさと富山を象徴するポスターが並んでいる。
偶然か?それとも狙って、か?
その中にある一枚には、モデルとなった停留所の風景も。
実像と共に写し込んでみた。

市内軌道線/広貫堂前付近

2016年10月

[20161112]
富山ライトレール10周年フォトコンの景品として、いくつかの記念品と共にデスクトップカレンダーが届きました(購入・お問い合わせはこちら)。
表紙にも使われているダイジェスト写真が発表された時点では、『?』な部分がありました。
その点に若干困惑しましたが、カレンダーの写真はキチンとオリジナルのフォーマットで構成されており、作者の意図が反映されたものとなっています。
ひと安心したところで、感想を述べさせていただきます。

鉄道の広告媒体と云えば時刻表、そして青春18きっぷ。
その表紙やポスターは、日本を代表するプロ写真家による渾身の作品です。
眺めていると素直に乗ってみたい、行ってみたいと云う衝動に駆られます。
このカレンダーは其れ等と同じカテゴリーの商品として、ヒトを惹きつける魅力を持っているでしょうか?
古くから情景派と呼ばれるハイレベルなカメラマンが多い鉄道写真、目が肥えたその方々をも納得させる魅力を備えているか、と云うことです。
お手頃なプライスを除いて残念ながらチカラ及ばず、と僕は感じました(感じ方には個人差があります)。

フォトコンによりカレンダーに採用する写真を募集した今回の企画ですが、未だに審査員が公表されていないことに疑問を感じています。
別に著名な写真家ではなくてもいいんです。
富山ライトレールは沿線町内会や愛する会など、地元に愛されていることを乗っても撮っても実感できる路線ですので、その代表の方でも全く構いません。
むしろそのような方に選ばれたとすれば、ホントに喜ばしいことです。
誰がどのような点を評価して各賞に選評したのか、僕の写真の何処を気に入って選んでくれたのか。
知りたいのは入選者だけではないハズです。

ところでこのフォトコンには、何点ほどの作品が集まったのでしょうか?
全ての作品を短期間でも構わないので、何処かで展示しましょうよ。
フォトコンの〆、カレンダーの発売記念だと思って、華やかな機会を与えてやってはもらえないでしょうか?
そうした面倒で無駄とも思える取り組みが、この先もずっと愛され続ける路線の理由になるんじゃないか、そう思うのです。

[20161109]
このパノラマ写真、昭和35年頃の富山駅前を駅舎から撮影したものだとか。
工事現場を囲う壁に描かれた大きな写真は、幼少の頃に見た風景と共通する部分もある。
現在でも市内軌道線の主力として活躍しているデ7000型は、ちょうどその頃に造られた車輌。
高度成長期以降の富山市街地を走り続ける生き証人的電車、である。

市内軌道線/電鉄富山駅エスタ前付近

2016年10月

[20161106]
市内軌道線/グランドプラザ前~中町

2016年10月
[20161103]
『大手町通り』は富山城の本丸と二ノ丸をつなぐ土橋、さらに三ノ丸の屋敷の間から大手門を結んでできた道。
現在の市民プラザ前あたりに富山城の正門である大手門があったことから、この名が付いた。
明治時代に城が解体され、街が形成されていく過程で整備されていった。
他の道とは比べものにならない広い道幅、多くのモダンな洋風建築物、行き交う多くの人々、道の両脇に揺れる柳並木…、かつて大手町通りは富山のメインストリートだった。
ー富山市郷土博物館HPより引用 及び 編集ー

現代では然程広くもない通りに、諸車が往来する。
ちょっぴり窮屈そうなセントラム、城下町を闊歩していたであろうサムライの姿に重ねて。

市内軌道線/国際会議場前付近

2016年10月
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