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ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20180225]
大雪に見舞われた1月半ば、通常は雪が少ない富山県西部や海沿い(まさにこの辺り)が狙い撃ちだった。
降雪の宴たけなわだった1月13日の積雪は高岡市伏木(雨晴の一駅隣)で78cm、撮影に赴いた1月15日の最低気温は氷点下5.3℃、ちょっと有り得ない数値…。
そんな中、僕からのお誘いを快く受けてくださり、朝早くからクルマでここまで連れてってくれた光広さん、Special Thanks!
働く会社や職種は少し違うものの、お互いに雪の影響による激務明け、共に味わった釣果に乾杯。

氷見線シリーズ、ラストのテーマは最果感。
この撮影ポイントも普段は雑草が生い茂り、茂みには何がある(いる)か恐怖の世界。
雪の重みにより倒れた雑草を踏みしめつつ、友人との雪中行軍もまた楽し。
崖っぷちからの景色に最果ての大地をイメージ、冬晴れの爽快さを感じていただけたならば嬉しい。

氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月

2018-02-25(Sun) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
[20180220]
弊ブログでは最早、お馴染みの構図。
欲を言えば画面左下のコンクリートと、その上にある道路標識だろうか、要らぬ。


雪があったからこそ踏み入ることが出来た、そしてその雪を掻き分けて見つけた、僕等だけの撮影ポイント。
お天道様にも味方してもらえたお陰で氷見の町が浮かび上がり、クリアな正面顔に魅せられる。

氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月


2018-02-20(Tue) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(4) | 編集 |
[20180215]
朝の風に乗って来たのは潮の香りではなく、気動車の排気ガスの匂いだった。
長根先生しゃないが、トラックやバスの排気ガスは臭いのに、気動車のだったらいい匂いだと感じるのは何故だろう。

氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月

2018-02-15(Thu) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 |
[20180210]
氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月

2018-02-10(Sat) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
[20180205]
獅子丸(仮称)と朝の散歩。
拙者の日課でござるよ、ニンニン。

氷見線/越中国分〜雨晴

2018年1月

2018-02-05(Mon) 00:02 JR | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
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