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ばっかり、空。 【De-Briefing】
[20170509]
溢れんばかりの光と、春の色。
小見部落にも春が来た。

立山線/有峰口〜本宮

2017年4月

□  by みつみつ

こんにちは。

同じ場所で撮っていますが、この鮮やかな空の色に春の光を受け止めんばかりに伸びやかに上まで入れた桜がとてもステキな作品ですね!
暖かい陽気も感じられる色も楽しかった一日を思い出します。
同じ場所で切り取った光景から学ぶ事が沢山あります。恥ずかしながら僕も同じ場所での写真を明日出させて頂きますのでお付き合い頂ければ
幸いです。


2017-05-09(Tue) 17:29 | URL | #- [ 編集 ]
□ Re: タイトルなし by タム

光広さん、こんばんは。

ココにいたお婆ちゃん、優しい笑顔でしたね。
できれば一緒に写って欲しかったな、そう思います。
中井精也先生ならば警戒心を抱かせないあの風貌で、
「はぁ〜いニッコリ、あはは…、ヤッタぁ〜!」
なんて言いながら、楽しそうに撮っちゃうんでしょうね。

さて、ここでの一枚に注力したこと。
かつて某誌でダメ出しを喰らって補修授業対象となった一枚、「春爛漫」のあの色です。
アレは富士フイルムのカメラで撮り、フィルムシュミレーションの中にある、いちばん鮮やかな仕上げをしました。
物凄くキレイなんですよ、とにかく鮮やか。
GRならばポジフィルム調、ペンタックスならばリバーサルフィルム調、いろんな仕上げ方があります。
僕はホントに浮気性で、いろんなカメラを使ってきました。
そこで得たのは…。
・富士フイルムのカメラほど、鮮やかに仕上がるモノは無い。
・リコーとペンタックスには、富士フイルムには無い渋さがある。
です。
そしてその傾向を見ると、ある程度は再現出来るんですよ、富士フイルム的な色を。
詳しくは、光広さんがペンタックスユーザーになってから解説します。
今言えることは、富士フイルムの色をペンタックスで再現すること、可能です。


2017-05-09(Tue) 19:34 | URL | #- [ 編集 ]

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